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クラウドワークスでのライティング始め方【初心者でも簡単】

クラウドワークスで初心者 ライティング始め方

クラウドワークスでライティングを始める方法を紹介します。初心者でも大丈夫。

何の資格もないライティング未経験の私でも、ちゃんと報酬をもらうことができました。

クラウドワークスとは?

日本最大級のクラウドソーシング。インターネット上で仕事を依頼したり受注できます。
ライティング、動画編集、Webデザイン、翻訳…などの様々なジャンルがあります。

パートで働きながら、今の会社だけに頼らず働く方法がほしくて、クラウドワークスに登録しました。

数あるジャンルの中でも、未経験の初心者でも挑戦しやすいジャンルの一つがライティングです。

学生時代、国語が苦手だった私でもゆる~く続けて3か月弱、1万円の報酬を得ることができました。

この記事はこんな人におすすめ
  • 在宅ワークに興味がある
  • ライティングに興味がある
  • オンライン上で完結できる仕事をしたい
  • 在宅ワーク初心者

\ 登録は無料!未経験でも収入ゲット /

クラウドワークスのライティングは未経験の初心者でも始められるものがたくさん♪

興味がある人はさっそく行動あるのみです!

筆者・ちゃまの紹介
  • 30代主婦
  • ダブルワークを3年以上、パート・アルバイトの経験は13年で10カ所以上の職場を経験
  • 夫、中学生1人、小学生1人、私の4人暮らし
  • 現在は扶養外パートで働いているが、在宅で働くのが夢

よかったら詳しいプロフィールもどうぞ♪

私の実体験が
誰かのお役に立てますように☆
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初心者OK!クラウドワークスでライティングの始め方【まずは会員登録】

クラウドワークスでのライティングの始め方の流れを紹介します。

  1. の会員登録
  2. プロフィール編集
  3. 銀行口座登録
  4. ライティングの案件(仕事)を探す

まず最初にするのは会員登録です→(公式サイトに飛びます)

会員登録自体は10分もかからないので、入力欄をサクサク埋めていきましょう。

その後ライティングの案件を探すことになりますが、案件受注に大切なのはプロフィール欄をしっかり書くこと。

クライアント(ライティング案件を依頼する側)は複数の応募があったとき、プロフィール欄や実績で判断します。

実績がない未経験者や初心者には不利になることも多いので、埋めれるところはしっかり埋めるようにしましょう。

他の人との差別化になりそうな特技や実績がある人はもれなく書こう!

なくても意気込みだけはしっかりと!

クラウドワークスの会員登録に必要なもの

の会員登録する前に必要なものはメールアドレスと銀行口座です。

メールアドレス

クラウドワークスの会員登録にはメールアドレスが必要になります。

やり取りするときやスカウトなど、メールが頻繁に来ることもあります。

普段使うのとは違う仕事用のメールアドレスがあると便利

振込用口座

クラウドワークスで得た報酬を引き出すための銀行口座が必要になります。

2021.7月現在、クラウドワークスの報酬から振込手数料が引かれるのですが振込手数料が1番安いのが楽天銀行の100円(税込)。

それ以外の銀行口座は500円(税込)の手数料がかかります。

振込先口座がないけど、会員登録だけはすぐ済ませたいという人はあとからでも銀行口座の登録はできるのでそのまま進んで大丈夫です。

クラウドワークスからの振込口座は楽天銀行一択

本人確認書類

本人確認は任意ですが、本人確認が済んでいれば信頼度が高まります。

本人確認書類として有効なものは以下の通りです⇩

  • パスポート(※2020年2月4日以降に発行されたものは対象外)
  • 運転免許証
  • 健康保険証+住民票
  • 住民基本台帳カード
  • 特別永住者証明書

健康保険証は、「記号」「番号」「保険者番号」を紙などで隠しましょう

\ 10分あれば登録完了 /

会員登録の流れ

会員登録後は、仕事の受注率を上げるための設定をしていきましょう。

具体的にはこんな流れになります。

  • 氏名などのプロフィール編集
  • アイコン・クラウドワークス上での表示名(ペンネーム)設定
  • 本人確認
  • 銀行口座
  • 経歴・ポートフォリオの登録
  • NDA(秘密保持契約)締結←本人確認ができてから

プロフィールはクライアント(仕事を依頼する側)がどんな人かを判断する重要な材料になるので、しっかりと書きましょう。

住所氏名は非公開にすることができるので、身バレの心配なし!

私が気を付けたのは、ワーカー情報編集という項目の自己PRの欄です。

ここはしっかり書いて、1つでもクライアントの要望にひっかかるようにしましょう。

実際に会って、仕事を依頼するわけでないので信用が得られるように言葉の使い方や印象を気を付けたほうがいいです。

ポートフォリオがある人は公開しましょう!

ExcelやWordなどのスキルがある人は1つでもスキル登録をしておくと好印象です。

また、何もないよーっていう人はクラウドワークス公式のスキル検定を受検することもできます。

参考程度に…

私の場合、上記の設定と稼働可能時間/週は30~40時間、時間単価は300円で登録しています。

私は未経験の初心者で特に書けるスキルはないのですが、ワードプレスでブログを書いているのでURLを貼りました。

クライアントの中にはワードプレスで入稿してほしい人もいます。

多少は使えることをアピールしておけば、クライアント側は安心してくれるかなと思います。

本人確認

任意なのでやらなくてもいいという意見もありますが、本人確認は済ませておいたほうがいいです。

その理由は信用性が高まるのと、本人確認書類提出をしていないと応募できない仕事もあるからです。

クライアントから信用を得られないと、仕事の受注につながりません。

自分を信用してもらえるように、公的証明書(免許証やマイナンバーカードなど)で本人確認するのはおすすめです。

銀行口座

会員登録前の注意点にも書きましたが、もし楽天銀行の口座があるならクラウドワークスの振込先は楽天銀行一択です!

ライティング初心者の単価は1文字1円未満のことも多く、楽天銀行以外を振込先にして400円の差額を埋めようとすると原稿用紙1枚分以上の文章が必要になります。

原稿用紙1枚分…初心者には結構長い…

実はクラウドワークスでは、銀行口座は報酬が発生して振込日になるまでに振込口座を登録すれば問題ないです。

私も口座登録をしたのは報酬が発生した後でした。

要は、クラウドワークスの報酬を自分の口座に入れるときに振込口座が必要になるということ!

報酬は最大180日までキャリーオーバー(繰り越し)できます。

銀行口座の登録はあとからでも大丈夫なのですが、忘れないようになるべく早めに振込口座を登録するのがおすすめです。

クラウドワークスでライティング初心者が案件を受注するまでの流れ

会員登録が済んだら実際にクラウドワークスでライティングの仕事を受注してみましょう!

とはいえ初心者にはどうやって案件(仕事)を探せばいいのかもわからないというあなたに、まずはクラウドワークス内の用語の説明からしていきますね。

難しくないから心配なくね!

クラウドワークスには、【プロジェクト、コンペ、タスク】の3つの仕事の形式があります。

プロジェクト

ライティングのほとんどはこのプロジェクトという形式です。

クライアントが1記事の金額を提示し、ワーカーが応募し、お互いの条件に合えば契約する形式です。

時間報酬と固定報酬がありますが、ライティングでは固定報酬がほとんど。

コンペ

クライアントが募集をかけて、ワーカーが応募した中から採用する形式です。

ライティングにはコンペ形式は多くないです。

タスク

レビューやアンケートが中心です。

「作業を開始する」をクリックするとすぐに案件に取りかかれる手軽さは、単価は安いです。

ライティング受注のための検索方法

スカウトの案件もメッセージとしてきますが、自分で信用できるクライアント(依頼者)を探すのがおすすめです。

私の場合はこんなふう検索をかけています。

仕事を探す→カテゴリーをライティング・記事作成にする

ブログ記事作成もしくは記事・Webコンテンツ作成を選ぶ

チェックするところは上から

  • プロジェクト
  • 未経験
  • 継続依頼あり
  • 認定クライアント
  • 本人確認済みのクライアント
  • 書けそうなジャンルにチェックする
  • 求めるレベルは初心者(なれてきたら経験ありにもチェック)
  • 文字単価 1円以上(最初は0.5円でもOK)

応募画面について

応募はこんなふうになっています。

私がつまずいたところをいくつか紹介します。

クライアントに源泉徴収してもらうべき?

基本的に源泉徴収の欄にはチェックしません。

クライアントが募集要項に源泉徴収ありの指定がある場合のみ、「クライアントに源泉徴収をしてもらう」にチェックを入れる対応で大丈夫かと思います。

\ 詳しくはこちら /

契約金額の入力がわからない

契約金額の書き方がちょっとややこしいです。

例えば2000円の契約金額(税抜)の案件に応募するとき。

上の図のように契約金額を2000円で入力すると税込の契約金額が2200円でクライアント側に200円の上乗せになってしまうのです。

この仕組みがなんともわかりにくいというか、クライアント側に誤解を生みそう…。

私はメッセージ欄に、「案件の表示通りの税抜2000円の契約でお願いします」

など案件の表示に沿ったやり方でお願いする形に一言添えています。

もしくは、メッセージ欄に契約金額の表示で迷っていることをクライアントに伝えてもいいと思います。

※契約金額は応募の必須項目で金額は入れなければいけないので、案件に書いてある内容をもとに入力しましょう。



契約金額については、クライアントとメッセージをやり取りする間に状況が変わればあとから変更できます。

実際私も、文字数が増えてその分の金額をクライアントがあとから訂正してくれました。

メッセージのやり取りで意思疎通が取れれば契約内容の変更自体は可能なようです。

クラウドワークス・ライティングの初心者の案件選びのコツ

初心者がクラウドワークスのライティングを始めるときに、重要になるのは案件選び

一番最初は大前提として、初心者の案件を選びましょう。

初心者であることをわかった上で提案しているクライアントであれば、やりとりがスムーズです。

私が対応してくれたクライアントはみなさん、良い方ばかりでわからないことも手取り足取り教えてくれました。

中には疑わしい人もいるのでご注意。

では、初心者におすすめの案件選びのコツを紹介します。

最初は低単価・タスクを選ぶ

0.5円くらいのプロジェクト案件を2.3記事、またはタスク案件で慣れてみましょう。

経験やスキルがある人は別として、そうでなければ最初は低単価の受注ばかりになりがちです。

とはいえ0.1円などの超低単価案件だと体力面でも時間単価でも、かなり自分を消耗します。

まずは1文字1円に近づくように、スキルや経験を上げましょう。

経験が増えるとクライアントの信用が得られるので、提案も通りやすくなりますよ。

・未経験スキル0でやる気だけはめっちゃあります!という人
・経験値50でいいねがたくさんついてる人

クライアントがどちらを採用したいかは一目瞭然ですよね

納品方法をチェック

Word、googleドキュメント、WordPressなど記事をどうやって提出するのかは案件に記載があります。

事前にチェックしておきましょう。

記事ができても送れないなんてことにはならないように

特にブロガーで使っている人が多いワードプレスは、案件受注の大きなメリットになります。

私はgoogleドキュメントで記事を作成し、納品していました。

Wordやテキスト、PDFなど様々な形式にダウンロードできて、文章の自動保存機能があるのもとても便利で日常的に使っています。

案件はマメにチェック

最低でも1日1回はチェックしてました。

案件が低単価だったり、条件が合わなかったりできるか不安だったりと最初は簡単に見つからないかもしれません。

でも、色々な案件を見ていくうちになんとなくこれならできると思えるものが出てきます。

提案したからといってすべての案件を受注できるわけではないので、やりたい!と思ったものをどんどん応募してみるのがいいと思いますよ。

気になる提案があって、応募しようか迷っているなら?

クライアントは良い受注先が早く見つかれば、応募締め切ってしまうことはよくあります。

私も何度もありました。
あとで後悔しても遅いんですよね…

善は急げです。そもそも受注されるかどうかはわからないのです。

そして、受注されなくてもなんの損にもなりません。

迷わず応募が鉄則です。

いいクライアントと巡り会えたから継続したい

クライアントが継続依頼を出していて、受注側とクライアントが合意すれば継続してもらえることがあります。

長く継続してくれると、単価アップの交渉もしやすくなります。

経験値を上げながら、記事の質を上げて、報酬ももらえるのってすごいことです!

お互いWin-Winの関係になれるように努力していきたいですね。

クラウドワークス・ライティング初心者の不安を解消する方法

クラウドワークスを始めるときにライティング初心者だった私のように、最初の一歩が踏み出せない、なかなか勇気が出ないという人は少なくないと思います。

新しいことを始めるときって不安ですよね…

不安なのは知らないことだらけ、知ることで不安が解消される場合も多いです。

自分で本などを読んで勉強するのもいいですが独学できるか心配だったり、やり方がわからないと立ち止まってしまいがち。

そんなときには実際に「ライターやライティング業界に関わってみる」体験がおすすめです。

オンラインでもできる無料相談や資料請求などはお試ししやすいです。いくつか紹介しますね。

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ライティングってどんなことを学ぶの?
ライティングで大事なことは何か?
どうやって学んでいけばいいの?

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